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時間に余裕が無くなり慌てたはなし。

結婚して主人と同居するために引っ越しをした時の話です。 それぞれ近くで一人暮らしをしていました。新居までの位置などを考え、見積もり時に引越し会社の営業の方と主人の家で荷物を積んだ後に私の家で荷物を積み、新居へ向かうスケジュールにしました。 最後まで使う荷物などはギリギリに箱詰めしようと思い、まず主人の家に引越し業者が着いたら連絡を貰う事にしていました。 しかし、予定時間をすぎても当分連絡がなく、連絡を忘れているのかなと思い電話んしてみるとまだ来ていないと言うことで、我が家に来るのも遅くなるから時間に余裕できたなーなんて、のんびりしていたら、いきなり我が家に引越しトラックが... 順番の連絡が上手く出来てなく、間違えたようです。 その時点で、時間に余裕出来たと思っていた私は食器の箱をあけてコーヒーを入れていました。 結局、先に私の荷物を積む事になったのでバタバタと片付けて積んで貰いました。色々慌てたので、ハンガーのダンボールにクローゼットの服を全てかけてしまったので、1月ですごく寒い日でしたが、コートもなしに新居へ向かい、ただただ寒かった思い出になりました。 引越し豊橋

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